今日色々本を注文したんですよ。注文。
当然
予約品もある訳なんで他の発売済み商品には早く届いて欲しいから今までのように分割配送にしてみたんですね?
そしたら・・・(一括配送の場合) (分割配送の場合)


3回の分割で送料のみで¥2,400増って・・・。
ちなみに
予約品の発売開始は1ヶ月以上先。つまり、今回買った中で
「一番発売が遅い物」に発送時期が合わされると
既に発売済み商品の入手に非常に時間が掛かる訳なんですね?
だから今まで
「分割配送」を使用していた訳なんですがこんな事に・・・。
ちなみに、この事態を初めて知ったのは今月の頭。
その時俺が立てたスレがこれ↓
【amazon】 アマゾンの糞が分割配送で送料取るようになりやがってamazon死亡。これからは楽天の時代【
http://news23.2ch.net/test/read.cgi/news/1194427348/このスレ立ててから初めての注文を今回した訳ですが、まさかホントにこんな状況になっているとは・・・。
上のスレを見てもらえば分かると思いますが、どうやら
「自分が買った¥1,500以下の商品の送料を無料にしたいバカが
わざと¥1,500以上になるように別商品を注文し送料を無料化し
その上で、届いた 『いらない方の商品』 を返品していた為に
amazonがこのような対策をした。」らしいです。
これやってた奴マジ死ね。
氏ねじゃ無くて死ね。
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- 2007/11/18(日) 02:06:47|
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以前の関連記事はこちら↓
糞なamazonの新送料体系で今まで0円だった送料が2,400円に・・・。
で、早速質問してみた。
質問内容は、
1.注文商品内に予約商品が含まれている場合、
「在庫あり」の商品は送料無料で先に出荷してくれないの?
2.「在庫あり」商品を先に出荷して欲しい時は予約商品をキャンセルしないとダメ?
同じ疑問を抱いている人が多いと思うので以下にamazonの回答を公開します。 (読み易く改行を変更したのみ)
Amazon.co.jpにお問い合わせいただき、ありがとうございます。
このたびは、当サイトにわかりづらい点があり、ご不便をおかけいたしましたことをお詫び申し上げます。
誠に申し訳ございませんが、
ご注文商品に予約商品が含まれていても、発送方法を「分割発送」後変更いただいた場合、
ご注文の合計金額が1500円(税込)以上でも「配送料無料」の適用外となり、
1500円(税込)に満たない商品は、配送料が加算されますことをご理解いただきますようお願い申し上げます。当サイトの商品詳細ページには「在庫状況」の表示が必ずございます。
当サイトの商品詳細ページで以下のように表示されている商品は、当サイトの配送センターに在庫がなく、
ご注文後に直接出版社やメーカーから取り寄せます。
・在庫状況:通常3〜5週間以内に発送します
・在庫状況:通常4〜6週間以内に発送します
商品詳細ページに上記の案内がある商品をご注文の場合、ご注文いただいてから商品の発送までには通常3〜5週間
または4〜6週間程度のお時間がかかります。
これらの商品は、ごくまれに発売中止、あるいは、出版社またはメーカーで在庫切れになる場合があります。
その際には誠に勝手ながら、Eメールでその旨をお知らせし、ご注文をキャンセルさせていただきますので、
あらかじめご了承ください。
分割発送をご選択いただかず、商品を早くお受け取りになりたい場合、
「在庫あり」の商品以外をキャンセルいただくことをお勧めいたします。しかしながら、恐れ入りますが、当サイトではご注文時にサイト上にてご案内しております在庫状況と、
ご注文後にアカウントサービスにてご案内しております発送予定日が一致するよう努めておりますが、
カタログの更新状況や他のお客様のご注文状況などによりましては、
発送予定日が著しく遅れて設定される場合がございます。
その場合には、基本的にはご注文後にご案内しております発送予定日が目安となりますので、
ご理解くださいますようお願いいたします。
<<発送予定日について>>
商品の入荷状況や他のお客様からの注文状況により、
在庫状況から計算される発送予定日よりも遅い発送予定日が設定される場合があります。
その場合、発送予定日を商品の発送の目安にしてください。発送予定日は、アカウントサービスでご確認いただけます。
<<注文からお届けまでにかかる日数について>>
注文からお届けまでには、「在庫状況」に記載されている日数と配送にかかる日数を足した日数がかかります。
ご注文の際には、商品の詳細ページに記載されている在庫状況と配送時間を加味したうえで、
商品の到着日の目安を立ててください。
在庫状況 + 配送時間 = 注文確定から商品到着までの時間
配送時間はお届け先や配送方法によって異なります。
ご不明な点がございましたら、ご遠慮なくお問い合わせください。
Amazon.co.jpをご利用いただき、ありがとうございました。
分かりやすく噛み砕くと、
ama「送料払いたくねえなら¥1,500以下の商品予約すんな」って事ですね。
つまり、
amazonで「在庫あり」と表示されている商品を
¥1,500以上買うなら今まで通り送料は無料。
「通常3~5週間以内に発送」「通常4〜6週間以内に発送」「ただいま予約受付中です」
表示の物で尚且つ¥1,500以下の商品の場合は
発送の度に¥300の送料が掛かるって事ですね。
ようは、Amazonプライム会員の顧客と送料掛かっても良いって人に対し
優先的に予約商品を発送するって事みたいですね。
うー・・・Amazonプライム・・・微妙だなぁ・・・迷うなぁ・・・。
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- 2007/11/18(日) 19:15:04|
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【過去の関連記事はこちらから】
とりあえず、今日の作業で形に出来ました。
しかしまだ各所の固定も終わってませんし、サブウーファーが付いている板の塗装や隙間を埋める作業、
デッドニングやビビリ対策も行っていません・・・。
あ、そう言えばアンプ取り付け工程の詳細も省いていますね・・・。
まぁその辺は後日チョコチョコ弄って行ってまた報告させていただきます。
今回は
【サブウーファーを取り付けるボードの加工】です。
まず材料を買ってきます。

下に敷いてある木材は
パイン材をベニヤ板で両側から挟んだような物で(正式名称失念)
480*1800*18ミリの物(¥1,800程)をホームセンターで
415*725ミリに切断加工(¥150)してもらった物です。
つまり、2枚切り出してもらっていて1枚は予備で使う予定です。
「ウーファーボックスには普通中、高密度繊維板(MDF)だろwww」と思われる方が殆どだと思いますが私はあえてこれを選択しました。
選択理由は
「安かったから」「とりあえず形にしたかったから」ですね。
強度的にもMDFと同一かそれ以上って感じです。防湿面ではMDFを軽く凌駕していると思います。
まぁ、スピーカーを装着する板の加工なんて初めてですし、とりあえず色々データ取りたかったんで・・・。
【EARTH MAN EJS-30】ジグソーです。
価格は¥3,000程。
ウーファーを入れる為の穴開け加工もホームセンターで頼もうとしたら
1箇所に付き¥1,200と言われたので思い切って買いました。これからも色々使うと思いますし・・・。
鉄、プラ、木材切断用の替え刃も付いてこの値段です。
安い。穴開け加工に合計¥2,400取られると考えればかなり安い物ですね。オービタル機能も付いてます。(今回は使わなかったけど。)
【ニトムズ クッションソフトテープM形】これは所謂
『隙間テープ』 って奴です。
サブウーファーのフチと板の間の気密を保つ為に使います。ゴムのような質感と適度な柔らかさ、しかも隙間に密着するM字形状なのに
価格は¥400とかなりお手ごろです。
スポンジ状の物でもっと安い物はありますが密着度が低いのでこれにしました。

そして
【直角定規】¥400程でした。

あと、画像を撮るのを忘れましたがサブウーファーを板に固定する為の
【皿頭木ネジ M4*20 100本入り】も買ってきました。¥200程です。
本当は
『オニメナット』 を使った方が板にダメージ無く何回もサブウーファーを着脱できるのですが
今回は
「仮」なので・・・。
それと、高いです・・・オニメナット・・・。
では、作業に入ります。
まずコンパスで切断の目安にする円を描きます。 その後、ドリルでジグソーの歯を通す為の穴を開けて・・・


コンパスで描いたラインの真上を丁寧に
ヴィーーンと切断していきます。


切断のコツは
オービタル機能を使わない(0番に設定する)事ですね。
オービタル機能を使うと刃が大きく前後に動くので切断面が滑らかになりません。
今回私は切断面のヤスリ掛け工程も省くのでこれは重要です。
切断スピードも自ずと速くなってしまい修正も掛けづらくなってしまいます。
刃のスピードは低速にして材料を動かさずに膝を材料の上に乗せ固定し
自分が円に沿ってグルグル回りながら切り進めていくとうまく円形に切断する事ができます。

そしてサブウーファーのフチ部分、裏側に先程の隙間テープを貼っていきます。
1メーターが二巻き入っていて、合計2メーター。12インチサブウーファーの外周には十分足ります。
私の場合は210ミリ余りました。

こんな感じで木ネジで隙間テープと共に締め込んで終了です。
本当は
「切断面にヤスリ掛け」したり
「防湿塗装」したりするんですがとりあえず無視です。
とにかく形にしてみました。言うなればプロトタイプですね。
今後これを元に改良を加えていく予定です。

サブウーファーを表側からビス止めした理由はしっかりと板に保持させたいからです。
どうも木ネジの強度ってのがいまいち信用できなくて・・・。一応8本のネジで止めてはいますが・・・。
今回使った物は板厚が18ミリあるのでこの部分にサブウーファーのフチ部分をピッタリ落とし込み、保持させて
少しでも取り付け強度を稼ぎたかったって事ですね。
計り忘れましたけどかなり重いですから。12インチのサブウーファーは。
しかし最近はカーショップ行ってもこういうでかいサブウーファーは見なくなりましたね・・・。
【チューンナップサブウーファー】とか言って
「おしゃれに必要なだけの音圧を・・・スイーツ(笑)」みたいなのばっかりでした。(こんな事オーディオマニアに言ったらフルボッコって空気ですよ)
私の頭は数年前の音圧競争時代(しかも初歩の初歩)で進化が止まっているので
最近のカーオーディオ事情を見てちょっと寂しい感じがしました・・・。
私の耳と感性と精神年齢がガキなだけなんで許してください><
取り残されてる感アリアリです。
さて、次は楽しい楽しい車体への取り付けなのですが、記事が長くなったので明日更新します。
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- 2007/11/18(日) 21:34:51|
- 【RX-8】 各種整備画像
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