すみません、お待たせいたしました・・・。
今回は
【SONY デジタルコードレスヘッドホン MDR-DS7000】
完全版画像レビューです。
なんか無駄にビロビロ長くなっちゃったんで使い勝手や音質についてのレビューはまた次回に・・・。
どんな話だったか忘れちゃった方は下記リンクからどうぞ↓
【MDR-DS7000】に決めた理由
http://namazur.blog46.fc2.com/blog-entry-400.html
【MDR-DS7000】到着
http://namazur.blog46.fc2.com/blog-entry-402.html
増設機【MDR-RF7000】到着
http://namazur.blog46.fc2.com/blog-entry-403.html
って事でパッケ前面。 こちら背面。


豊富な対応フォーマットとバーチャル7.1chサラウンドも魅力だ。

それでは開封しよう。
この辺の丁寧さもSONYならではですねw 一番上にはACアダプターが梱包されている。


ちなみに全く同じACアダプターが2台同梱されている。
1台はプロセッサー用、もう1台はヘッドホン充電用に使用する。そう!
つまり、ヘッドホン使用中にバッテリーが無くなってしまってもこのケーブルを刺せば
『充電しながら使用する』事が可能なのだ! (この場合ワイヤレスとは言えない環境になっちゃいますけどねw)
ACアダプターが梱包されている箱を取り出すとこんな感じになっている。
「oh! トッテガツイテテ トッテモ トリダシヤスイヨーhahaha!!!」つくづく丁寧だw
取り出した。 このようにACアダプタは2個。


オープン。 プロセッサーは・・・


このように箱の背面に梱包されている。 丁寧に両側から袋がかぶせられている。


こちらが同梱物全景。
右上のSONYロゴが入っているカマボコ形のモノはヘッドホンスタンド。(充電機構は付いていないのであしからず)
右下に丸まってるのは光デジタル音声ケーブルだ。
当然プラスチックの物だけど意外とコシがあってフニョフニョしていないので取り回しには注意だ。

プロセッサー前面。
左から「電源」「音響エフェクト(ノーマル2ch又はドルビー等/シネマモード/ゲームモード等が選択できる)」
そして「コンプレッション」と「入力切替」
右側側面にあるスライドスイッチは「無線周波数切り替えスイッチ」だ。

プロセッサー背面。
左から「増設ヘッドホン登録用スイッチ」「アッテネーター(入力音声が小さ過ぎる時に使用すると大きく出来る)」
「角型光デジタル音声入力端子*2/光スルー出力端子*2」そして「電源端子」

ヘッドホン耳あて部。
耳全体がすっぽりと心地よく覆われる密閉型だ。
締め付け圧力は高くも無く低くも無い。肌触りも心地よく長時間装用していても蒸れにくい。

こちらはヘッドホン本体のスイッチも兼ねているヘッドレスト部。
スポンジではなくジャージ素材が使われており耐久度も高そうだ。SONYロゴも健在。


こちらはヘッドホンサイド。
素晴らしく激しい鏡面な上にシルバーがバランスよく配置されており非常に高級感がある。
しかもラメってる・・・。ホコリじゃないのよコレw
肉眼で見ると主張し過ぎない程度にキラキラしてくれています。


あまりにも素晴らしい鏡面加工なので
写り込んでいるフィギュアケースの方にピントが合っちゃってるw

ヘッドホン本体の操作部。
左側。 右側。


左側には充電用端子と電源ボタン、充電LEDが付いている。
右側にはエフェクトボタンとボリューム。あと下の方に付いてて見えないけど入力切替ボタンも付いている。
つまりプロセッサーから離れていてもヘッドホンが手元にあれば全ての操作を行えるのだッ!!
優秀すぎる・・・。
こちらは充電時の状態。 こちらは使用時の状態。


と、ここまでで全画像を出しつくした。計25枚、閲覧お疲れ様です・・・。
次はいよいよ最終レビュー、
『使い勝手と音質』についてのレビューを更新します。
おたのしみにー!!
テーマ:Xbox360 - ジャンル:ゲーム
- 2008/03/25(火) 00:05:30|
- 【ゲーム】 画像レビュー
-
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| コメント:2
すんませんw
実は今回この画像も交えつつ詳細レビューしようと思ったんですが
どうにも画像が多すぎて記事が長くなりすぎちゃうんですよね。
んなもんで分割しちゃいました。
本日帰宅後使用感等まとめて更新するんでもう少しお待ちを!!
- 2008/03/25(火) 10:24:50 |
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